2. パネルの説明
表パネル(PARAM)

裏パネル(CONTROL)

- バンクセレクター
メモリーバンクを選択します。 - プログラムセレクター
プログラム番号を選択します。 - コピー/ペーストボタン
プログラムのコピー/ペーストを行います。 - プログラム名
プログラム名が表示されます。マウスクリックすると編集できます。またインストール時のユーザー情報入力にも使用します。 - インフォメーション
変更中のパラメーター値やその他の情報が表示されます。 - パネルセレクター / メニューボタン
パネル切り替え及びメニューの表示を行います。 - メインセクション
全体の設定を行います。 - オシレーター1セクション
音声波形信号を発生します(オシレーターシンク付き)。 - オシレーター2セクション
音声波形信号を発生します(FM付き)。 - ミキサーセクション
オシレーター1/2の出力信号とノイズ信号をミックスしてフィルターに送ります。 - フィルターセクション
ミキサーでミックスした信号にフィルター処理を行います。 - アンプリファイヤーセクション
フィルターの出力に強度変化を与えます。 - エンベロープ1セクション
エンベロープ信号を発生します。 - エンベロープ2セクション
エンベロープ信号を発生します。エンベロープ1と機能は全く同じです。 - LFO1セクション
LFO信号を発生します。 - LFO2セクション
LFO信号を発生します。LFO1と機能は全く同じです。 - エフェクトセクション
アンプリファイヤーの出力にエフェクト処理を加えます。 - マスターセクション
MIDI受信チャンネル、ピッチベンド範囲とマスターチューニングを設定します。 - アサイナブルモジュレーションセクション
様々なモジュレーションを自由に結線して設定できます。 - コントローラーマップセクション
MIDIコントロールチェンジメッセージをパラメーターに割り当てます。






